Day: June 6, 2021

ドラクエウォーク 9章10話

今頃ですが、ようやく今日で9章が終わりました。9章8話から苦戦続きで、色々使用武器など作戦を練らないと勝てないようになりました。今考えてもなぜ9章8話、9話、10話で勝てたのか分かりません。運だと思っています。 さて今日は朝から10話にチャレンジ。ネットで攻略法ガイドをいくつか読んでみるも、そもそもネットでおすすめされているような武器や防具をまず所持していないので、どうしようというところから始まる。10話は8話と比べて楽だという意見が多いが、そもそも獣系の防具などほとんど持っていなかった。手持ちの武器の中から、そこそこ火力が出るのが「蒼龍のやり」という今まで使ったこともない武器。もう‘1人には「スーパーノヴァ」という使ったことがない武器。それでも火力不足な感じ。 最初はレンジャーレベル50を入れてみるも、影縛りはあんまり入らずで、火力不足でダメ。結局、マホトーンも、影縛りもあきらめて、海賊レベル72でいくことに。つまりパラディン75、海賊72、バトマス71、賢者75でいくことに。海賊もあんまり火力出ずで、これはもうダメかなーと思っていたところ、モヒカントが思ったよりもベホマラーかけてこず(最初に挑んだときはベホマラー結構使われて倒せなかった)奇跡的に倒すのに成功。 結局私がやったことは・影縛りや、マホトーンなどに頼るのはやめ、レベルの高い職業を使った・全員に「まもりのたて」をかけ続けた(「かちあげ」で転ぶと痛いので)・パラディンに「スカラ」をかけ続けた モヒカントを倒した後は、結構のんびりやれましたが、何せ火力がないので、ものすごいターン数に。 祠も、メガモンも、強すぎて勝てないので、強い心も持っておらず、福引も引く機会が少なく、引いても星5のものがもらえることが滅多にない、私にとって毎回厳しい戦いが続いていますが、とりあえず10話は今日1日で終わったので(8話はなかなか勝てなくて数日かかった)よかったです。10章もつらそうですがのんびりやろうと思います 8話のことはあんまり覚えていないのですが、「灼熱なぎはらい」が思ったよりも大活躍で、呪文の威力下げが結構入ったのが私でも勝てた要員の一つだったと思います。

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